塚田スタジオ|東京・神田の撮影会社
パートナーシップイメージ
FOR PARTNERS & AGENCIES

制作会社様の
「撮影チーム」として。

コンペ提案から制作代行、黒衣対応まで。
1973年創業の技術で、貴社の案件を一緒に成功させます。

NDA締結可 黒衣・二次請け対応 原則24h以内に見積
PARTNERSHIP

3つの協業スタイル

案件の規模や契約形態(直契約・下請け)に合わせて、組み方をお選びいただけます。

01

パートナー型(制作代行)

「貴社の撮影チーム」として黒子に徹する

貴社のディレクションのもと、撮影技術・機材提供に特化。継続発注にはパートナーレートもご相談いただけます。

契約形態

貴社と弊社で契約(再委託)

  • 顧客対応は自社でしたい
  • 実績を自社に残したい
  • 自社の利益率を確保したい
RECOMMENDED
02

リファラル型(ご紹介・直契約)

進行管理は弊社へ。紹介するだけで利益に

クライアントと弊社が直接契約。進行管理・品質担保は弊社が負い、ご紹介には営業協力費・紹介特典もご用意します。

契約形態

クライアントと弊社で直接契約

  • 進行管理の手間を削減したい
  • トラブル対応を回避したい
  • リスクゼロで収益化したい
03

アライアンス型(戦略的提携)

企画段階からチームを組む最高強度の提携

コンペの共同提案や大型案件の「撮影・映像部門」として上流から参画。提案書の説得力を高め、勝率に貢献します。

契約形態

包括的業務提携、レベニューシェア等

  • コンペの勝率を上げたい
  • 大量の撮影フローを構築したい
  • 内製に近い体制を作りたい
FLEXIBILITY

予算が少なくても、多くても。

予算が厳しいとき

機材を絞る、香盤を工夫する。断るのは簡単ですが、長期の関係だからこそできる柔軟な着地をご提案します。

予算があるとき

特殊機材の導入や著名スタッフのキャスティングで、御社のポートフォリオに残る一本を一緒に作り上げます。

「一緒にサービスを考えたい」——そんな開発パートナーとしてのご相談も歓迎です。

WHY US

制作会社様に選ばれる理由

打ち合わせ風景

柔軟な「立ち位置」の調整

貴社名刺で動くホワイトラベルも、直契約の外部パートナーも。案件ごとに黒子にも主役にもなります。

広告・Webの「文脈」を理解

運営母体がマーケ・Web制作の知見を持つため、デザインカンプの意図を汲んだ撮影が可能。「話が通じる」スタジオです。

創業50年の設備と「外さない」対応力

都内有数の自社スタジオと機材。急な案件や水・煙・大型商品もワンストップ。医療・学会の難現場でも確実に捉えます。

FAQ

よくあるご質問

過去の実績を拝見することは可能でしょうか?

医療・ビジネス領域が主軸のため、機密保持の観点からWeb公開は控えております。お打ち合わせ時に、可能な範囲で事例をご紹介します。

二次請け(黒衣)としての対応は可能ですか?

可能です。お名刺をいただき貴社スタッフとして動くことも、社名を出さず黒衣に徹することもできます。NDAの締結も問題ありません。

企画が固まっていない「ふんわりした依頼」でも相談できますか?

はい。撮影の目的を伺い、構成やライティングからご提案します。言語化される前の意図を汲み取ることを大切にしています。

医療現場や学会など、作法が求められる現場でも安心ですか?

医療を中心としたBtoB領域の継続案件を多数いただいております。黒衣として周囲に配慮しつつ、「ここ一番」を確実に捉えます。

急ぎの見積もりや相談は可能ですか?

原則として、営業日24時間以内にお見積もりの回答をいたします。状況が揺れても落ち着いて誠実に対応します。

CLIENTS

取引先様一例

DHC様
佐川急便様
小学館様
電通様
花王様
ANTEPRIMA様
かづきれいこ様
TCG様

言葉にならない期待を、
成果物という答えに。

「ふんわりした依頼」の本当の狙いを汲み取り、現場を整えます。まずは一度、お打ち合わせで意図をお聞かせください。

* は必須項目です。

秘密保持の観点から、実績の詳細はお打ち合わせ時にお伝えしております。