失敗できない本番に。
「絶対に止まらない」安心を。
株主総会やカンファレンスの配信において、最大の価値は「事故がないこと」です。「配信トラブルが怖い」「ハイブリッド開催のノウハウがない」という担当者様へ。...
こんな「悩み」はありませんか?
ライブ配信のトラブルが怖い
スライドと演者を綺麗に合成したい
専門用語が多くテロップが不安
塚田スタジオが選ばれる理由
汲み取る
01イベントの進行表や登壇者情報を事前に共有いただき、重要なセッションを漏れなく記録。
構える
02冗長化した配信機材と、事前の回線テストで「絶対に止まらない」体制を構築。
引き出す
03専門用語の事前リスト化と、編集スタッフによる正確なテロップ。
「配信」は、
段取りが全て。
私たちは事前に会場のネット環境を調査し、冗長化(バックアップ)を含めた配信設計を行います。また、登壇者の『知見』を正確にアーカイブするため、スライド資料と映像を合成した見やすい画面作りを徹底します。
私たちの撮影スタイル
深いヒアリング
「何を撮るか」ではなく「なぜ撮るか」から始めます。御社の事業背景、ターゲット、競合との差別化ポイントを丁寧に伺い、撮影の方向性を設計します。
光を読む現場力
どんな環境でも最適な光を作り出します。自然光の入り方、照明の色温度、反射の制御。印刷業で培った「現場で諦めない」姿勢が、クオリティを支えます。
1pxへのこだわり
撮影後のレタッチも手を抜きません。色調補正、肌補正、背景処理まで、印刷業ルーツのカラーマネジメント技術で、納品物の品質を担保します。
納品までの流れ
お問い合わせから納品まで、スムーズな進行をサポートします。
ヒアリング
お客様の課題や目的、
ご要望を丁寧に伺います。
企画・ロケハン
最適な撮影プランをご提案し、
必要に応じてロケハンを行います。
撮影本番
プロフェッショナルチームが
最高の一枚・映像を撮影します。
レタッチ・納品
丁寧に編集・補正を行い、
最短3営業日で納品いたします。
よくあるご質問
Q. 会場のネット環境が不安なのですが…
A. 事前に会場調査を行い、必要に応じてモバイル回線を持ち込みます。冗長化した安心設計でお任せください。
Q. 多言語字幕は対応していますか?
A. 可能です。英語、中国語(簡体・繁体)など、グローバル学会向けの字幕制作を承ります。
実績について
医療・ビジネス領域の案件を主軸とするため、機密保持の観点から、撮影実績のWeb公開は控えております。 お打ち合わせの際に、可能な範囲で関連する事例をご紹介いたします。
守秘義務契約(NDA)の締結にも対応しております。
取引先様一例








学会のスチール記録もセットで。
配信と同時にスチール撮影も行い、報告書や次回告知用の素材も同時に制作できます。
